震災後、岩手・宮城・福島に向かった私たちが目にしたのは、厳しい状況下で自分たちの意思をしっかりと持ち、復興に向けて創造的な指針で活動する人の姿でした。自分たちのまち、文化、そして生活を自らの手でつくりはじめた現地のリーダーたちの声は、時を経るほどに、まっすぐと響いてきます。ここでは、2011〜2012年に私たちが出会った復興リーダーたちの声を記事と映像による肉声でご紹介します。

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